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商品表から、納品書と値札を作る

まずはサンプルで試す

  1. 「20商品・50点で試す」を押します。
  2. 「仕上がりを見る」で納品書と値札を確認します。
  3. 「印刷・PDFに保存」を押し、印刷画面で「PDFに保存」を選びます。

A4・倍率100%・ヘッダーとフッターなしで出力します。標準のサンプルは納品書2ページと値札3ページです。値札は普通紙用60×40mmです。

自分の商品で使う

  1. Excelで品番・商品名・税込価格・納品数を見出しごとコピーし、貼り付けて「表を取り込む」を押します。
  2. 屋号・納品先・日付を入力し、価格と個数を確認します。
  3. 仕上がりを確認して印刷します。次回用に「作業データを保存」で控えを残せます。

Excelを元の商品表として管理している場合は、Excelで更新してから最新の表を貼り付けます。このツールで編集しても元のExcelは変更されません。

今回送らない商品は個数を0に。梱包確認リストは必要なときだけ追加できます。

使いやすいのは、こんな場合

納品先が自由書式の納品書と普通紙の値札を受け付け、納品書と値札を別々に作っている場合に、データの受け渡しと印刷をまとめられます。

店の指定Excel・専用シール・1点ごとの連番が必要な場合は、その指定を優先してください。既にExcelで両方が連動する場合には、いつもの方法のほうが簡単なこともあります。

保存とデータの扱い

登録不要の無料検証版です。商品情報はこのブラウザー内で処理・保存し、商品情報の外部送信は行いません。ブラウザーのデータを消すと保存内容も消えるため、作業データをダウンロードして控えを残してください。

パソコンでの表の貼り付けと印刷を中心に確認しています。

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